【アニメ感想】「実は私は」第十三話感想アニメ・漫画・フィギュア通販・ゲーム情報を扱う江原屋商会

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    【アニメ感想】「実は私は」第十三話感想
    朝陽たちは実家に連れていかれた葉子を取り戻しに行くことになりました。が、なぜか紅本先生のビールを
    飲むの我慢して貯めたお金で買った車で行くことになり校長までついてきました。高速道路を走る紅本先生
    の車でしたがこれでは時間がかかるというので校長が能力で空飛ばして目的地に着きますが代わりに紅本
    先生の新車はただの鉄クズになってしまい校長を追いかて紅本先生たちはどこかに行ってしまいます。
    残された朝陽と委員長、獅子穂は葉子の実家に潜入します。しかし、葉子の父親である白神源二郎と出会
    います。そこに葉子があらわれて奪還しようとするが実は葉子は単に風邪をひいた母親の看病に戻ってきた
    だけででした。それを秘密がバレたというので引き戻されたっと勘違いしたと言ってしまったがそれを父親に
    聞かれてしまい父親に秘密がバレたことが知られてしまい父親は葉子に学園生活をおしまいにすることを告
    げるのでした。逃げる葉子たちを追いかけ回す父親。結界がはられている葉子の部屋に逃げ込みますが結界
    を破ろうとする源二郎の前に葉子の母親白神桐子が表れて「心臓に杭を打つ」と脅されて退散します。
    どこまでお母さん怖いのでしょうか?(笑)
    朝陽から源二郎への提案が出されます。それは委員長の記憶消去装置である金槌で朝陽の記憶を消すこと
    で葉子の学園生活を継続するというものでした。しかし、委員長は数々の想い出を失うことができないと・・・・。
    朝陽は自ら記憶を消すようにするが葉子に制止されます。朝陽が痛い思いをしてまで秘密を守る必要はないと
    言います。そこに源二郎が倒れます。葉子が制止したときに記憶消去装置の金槌が源二郎に当たって記憶が
    消去されたようです。これで一件落着し帰ることになります。
    車は校長に賠償させて帰路に着くことになります。委員長は葉子のある「想い」に気付きます・・・それは委員長
    の「想い」と同じであると・・・・。
    これにて話は終わりますがこの後、彼らはどのような関係になっていくのでしょうか?第二期があることを望みます。
    実は私は第十三話
    「実は私は」公式ホームベージ
    URL:http://jitsuwata.tv/




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