【アニメ感想】「だがしかし」第四話「ふがしとふがしと…」感想アニメ・漫画・フィギュア通販・ゲーム情報を扱う江原屋商会

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    【アニメ感想】「だがしかし」第四話「ふがしとふがしと…」感想
    外出から帰宅したココノツを待っていたのはアイマスクしたほたるであった。ほたるに言わせると「きき酒」の
    要領で「ふがし」の「ききふがし」をやってみようという提案。一回目はほたる。見事にほたるはメーカーまで
    当てる。次はココノツの番。袋の形状で当てる。お互い全問正解で決着がつかない。というかなぜ相手に食べさ
    せるのに投球して食わせる。わけわからん。残りも3種類をなったところでココノツはこれでは簡単にほたるに
    当てられると思い秘策に出る。店においてあった麩菓子を食べさせたのである。しかし、この麩菓子静岡限定の
    「さくら棒」。しかし、しっかり当てるほたる。あまりに麩菓子を食べ過ぎた二人は喉が渇いたのでほたるが
    牛乳を買いに行く。しかし、ココノツはアイマスクして手がしばられた状態で放置。あきらかに怪しい恰好。
    そんなとき父親のヨウ帰宅。完全に勘違いして去っていく。まぁ、どうみてもSMプレー。ココノツご愁傷様で
    ある。場所は変わって喫茶エンドウ。漫画を描いているココノツだがなんとなく描いたキャラがほたるとサヤに
    似ていると豆に指摘される。でも、豆にダメ出しされる。理由は胸の大きさ。そこ重要?まぁ、豆も男だって
    ことだ。豆に修正される。ココノツ帰宅するとそこにほたる待ち構えている。で、ココノツそこで喫茶店にその
    ヤバイネタのノートを忘れてきたことを思い出す。そのノートをサヤに見られてしまう非常にマズいわけでと
    それを取りに行くほたるがグリコを出してくる。理由は喫茶店まで走っていくために「一粒300m」のグリコを
    使うというのだ。本当に300m走るカロリー16kcalとは知らなかった。ためになるアニメだ。しかし、いちいち
    グリコを食べないと走れないというのはどういう話だ。残り300mでグリコなくなる。これでもはやダメかと
    思われたときほたるは1粒をココノツに提供する。というか普通に1,500mくらい走れるだろ?なんでグリコ
    食わないといけないんだ?しかも途中から壮大な話になっている。なんとか喫茶エンドウに辿り着いたが時
    既に遅しでノートの中身をサヤに見られてしまう。まぁ、ココノツがどうなったかは想像できる。ほたりは
    グリコのおまけが時計が出たと言う。なんか意味あんのか?女性の前で胸の話はタブーであるということだ。
    だがしかし第四話
    「だがしかし」公式ホームページ
    URL:http://www.tbs.co.jp/anime/dagashi/




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