【アニメ感想】「がっこうぐらし!」第六話感想アニメ・漫画・フィギュア通販・ゲーム情報を扱う江原屋商会

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    【アニメ感想】「がっこうぐらし!」第六話感想
    美紀は由紀たちに確保されて学校に来ることになりました。自己紹介をする由紀と佐倉先生。そんなこんなで美紀
    を由紀は学校案内に連れて行きます。行った先は音楽室。普通に由紀は音楽室を紹介します。由紀にとっては
    普通の音楽室。
    しかし、現実は美紀の目には荒れ果てた音楽室。やはり学校もゾンビ化していることを知る美紀でした。
    先輩と呼ばれることを嬉しがる由紀。佐倉先生と会話する由紀・・・・しかし、その姿は美紀には見えません・・・。
    そこに悠里たちがやってくる。学園生活部ができたいきさつとそして佐倉先生がもう実は自分たちをかばって命を
    落としたことを美紀に告げます。正直、ここまで普通に出ていた佐倉先生が実はもう存在しないで由紀の妄想の
    中にしかいなというのはびっくりしました。五話を見返しましたが確かにいくつかのシーンで佐倉先生がいなく
    なるシーンがありましたがそういうことでしたか。由紀の中では「事件」は起こっていないということで
    いまだに普通に学校生活しているのです。その由紀に合わせてくれと頼む悠里に本当のことを知らしめるべき
    だと言う美紀は対立します。しかし、とにかく由紀を知るという条件で美紀は合わすこと承諾します。
    そんなときに由紀は運動会をすることを提案します。そしてみんなで運動会をすることになります。胡桃は
    言います「由紀はなぜかわからないが本当にそれが必要
    なときにそういうことを言い出す」と美紀に説きます。
    美紀はショッピングモールに閉じこもっていたときを思い出して「あのときは生きている”だけ”だった」と思うの
    でした。そして今のこの状況こそが「生きている」と実感したのです。そして美紀は「学園生活部」への入部を
    希望するのでした。美紀を加えた4名で学園生活部の生活が始まるのでした。その先に待ち受けるのは
    明るい未来なのか?はたまた・・・・。

    「がっこうぐらし」公式ホームページ
    URL:http://gakkougurashi.com/
    がっこうぐらし第六話




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