【アニメ感想】「実は私は」第十二話感想アニメ・漫画・フィギュア通販・ゲーム情報を扱う江原屋商会

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    【アニメ感想】「実は私は」第十二話感想
    いつもの学校生活を過ごす朝陽。しかし、なぜか葉子はよそよそしくされる態度に悩む朝陽。一方の葉子は葉子
    でなにか朝陽によそよそしくしてしまうと悩んでしまいます。その二人の様子を見ていた委員長は神社での一件
    が二人の仲をぎこちなくしてしまっていると思います。委員長はしっかり二人と会って謝らなければと思います
    がそこに校長登場。なぜか校長は神社で委員長が朝陽に抱きついた(正確には倒れてかぶさった)写真を持って
    脅すがそこに紅本先生が現れ校長を「仕事しろやぁ」と連れて行きます。あとには写真が残り委員長がそれを
    鑑賞用に保存しようということになっているときに朝陽とみかんが来てしまい怪しまれてしまいます。とっさに写真
    を飲み込んで証拠隠滅を図る委員長。その様子をみていた葉子はまた勘違いしてしまうのであります。
    帰宅した葉子の携帯に実家のお父さんから携帯に電話がきます・・・。
    場所が変わって場所は屋上に呼ばれた朝陽は葉子に実家に吸血鬼であることがバレたので実家に戻らなければ
    ならないと告げられる・・・・がそれは朝陽の夢でした。
    だが、実際に学校に行くと葉子に放課後屋上に呼ばれることになります。このことを仲間にいうと「委員長との
    仲を勘違いした白神さんが友達でいるのをやめる」と言い出すのではないかと考え、その前に告白することをす
    すめます。その様子を委員長とみかんが覗き見していました。みかんは委員長に「あなたは朝陽が好き」と言わ
    れ、このままでは朝陽の葉子への告白は成功するのではないかと忠告します。
    そして放課後になり朝陽は屋上に向かおうとします。その途中に委員長が立ち塞がります。そして朝陽に結論が
    出たといい「朝陽を行動不能にする」と言ってシャベルをもって襲いかかります。このシャベルは睡眠導入装置
    であり先端で殴れば眠りに入るというので眠るだけだと言います。しかし、どうみても危険です。朝陽は逃げま
    くります。その途中で委員長は思います。もし、朝陽が葉子に告白すればうまくいくだろうと思います。しかし
    そうなると朝陽に想いを抱いている自分とさらに友達として好意を抱いている白神葉子との関係は維持できない
    と思います。委員長はいまの関係を崩したくないので朝陽の告白を阻止することにしました。一見、無茶苦茶な
    ようですが委員長の気持ちがわからないでもないです。それでも朝陽は告白に向かいます。朝陽は委員長になぜ
    阻止するのか問います。委員長は「それが言えたら苦労はせんのだ」と言います。そうです。それは委員長の想
    いを告げることなります。委員長の妨害を乗り切って屋上に着いた朝陽でしたが葉子は大型のコウモリに掴まれ
    て実家に飛び去ってしまいました。朝陽は葉子を取り戻す決心をするのでした。
    微妙な三角関係ですが急展開で最終話はどうなるのか気になります。
    実は私は第十二話

    「実は私は」公式ホームベージ
    URL:http://jitsuwata.tv/




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