【アニメ感想】「下ネタという概念が存在しない退屈な世界」第九話感想アニメ・漫画・フィギュア通販・ゲーム情報を扱う江原屋商会

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    【アニメ感想】「下ネタという概念が存在しない退屈な世界」第九話感想
    いきなり最初から「性戦」宣言する華城綾女はやっぱり
    根本的におかしいです。最近、学園内で下着泥棒が横行していることに対して綾女が立てた作戦は狸吉
    の洗っていない下着を干して「群れた布地」をおびき出し、早乙女先輩と鼓修理は春画を学内にばらまく
    二面作戦。綾女は「雪原の青」として学内に春画をばらまいて風紀委員と生徒会を引き付けておいて狸吉
    が「蒸れた布地」を捕まえてSOXと「群れた布地」は関係がないことを強調するという作戦。かくして作戦は
    実行に移されました。そこに狸吉のパンツにおびきよされたのはアンナ先輩でした。アンナ先輩は狸吉の
    匂いのする下着におびきだされてきたのでした。しかしその後にきた「群れた布地」に狸吉の下着が盗まれ
    てしまいます。その後を追うアンナ先輩と月見草。ただ茫然とその場に残される狸吉でありましたがこれも
    綾女の想定内でした。これでアンナ先輩を戦線から離脱させることができたということで今度は早乙女先輩
    の下着で「群れた布地」をおびきだすことを考えます。そして次々と狸吉は「群れた布地」を捕まえていきます。
    そんなとき鼓修理は不破氷菓に接触します。
    狸吉が「群れた布地」を捕まえていたときに非常ベルがなります。そんなところに一人の人物が入ってきて
    狸吉はその人物に「電気アンマ」をかますのでありました。
    その人は月見草でした。月見草は実は男性だったのです。そこにアンナ先輩が乱入しますが狸吉が履いて
    いた下着を投げてアンナ先輩がそれに飛びついている隙に逃げました。どこまで狸吉の匂いが好きなんだ
    アンナ先輩。
    非常ベルが鳴って消防車が来はじめたのでSOXの活動は一時中止になりました。実はこの一連の事件は
    鼓修理が不破氷菓に仕掛けたものでした。しかし、それを綾女はSOXが一般学生とつながっていると認識
    させてマイナスになるとたしなめます。そこに「蒸れた布地」の頭目「頂の白」から公園で待つとの連絡が
    入ります。そしてSOXのメンバーは公園に向かい「頂の白」と会うことになります。こいつが一番、やっぱり
    変態だと思います。ちなみに股間のアレがむき出しなので隠し絵で隠されていますがかえって変になってい
    ます。このアニメ本当に地上波で流して良かったのでしょうか?(苦笑)
    下セカ9
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