【アニメ感想】「下ネタという概念が存在しない退屈な世界」第十話感想アニメ・漫画・フィギュア通販・ゲーム情報を扱う江原屋商会

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    【アニメ感想】「下ネタという概念が存在しない退屈な世界」第十話感想
    SOXは「群れた布地」の頭目「頂の白」と会うことになります。華城綾女こと「雪原の青」は
    「群れた布地」は下ネタテロを隠れ蓑としてただ、自分たちの欲望の為にだけに下着泥棒をしてい
    ると主張します。交渉が決裂します。綾女は「群れた布地」は下ネタテロというものでは済まない
    なにか酷いことをすると危惧します。というかあなたには言われたくないような気がしないでもな
    いです(苦笑)。そんな綾女の予感は的中します。「群れた布地」はバスジャックをして乗客の下着
    を強奪をすることにするという暴挙に出ます。しかも、銃器を持ち込んで。狸吉は轟力先輩と一緒に
    、アンナ先輩は月見草といっしょに、早乙女先輩はびんかんちゃんと一緒にバスジャックに巻き込ま
    れます。同じくバスジャックに巻き込まれた不破氷菓でありましたが彼女の鋭い洞察力によりバスジ
    ャツク犯の持つ銃器が偽物であることを見破りバスジャック犯を取り押さえます。ただ、本人は単に
    「蒸れた布地」がなぜ「ただの下着に興奮するのか?」と犯人に問いただすためだけでしたが・・・。
    一方、アンナ先輩はもう一週間も狸吉の匂いを嗅いでいないで禁断症状になっていました。ここまで
    くると立派な変態です(汗)。狸吉に愛されるにはまだ「正義」が足りないと判断し、バスジャック
    犯を瞬殺します。恐るべしアンナ先輩。狸吉たちのほうも下着を脱ぐように犯人にいわれるがなぜか
    轟力先輩は女性モノの下着を着用。犯人が嘔吐する隙に取り押さえ釈放となりました。この絵柄は危
    険なのでくれぐれも皆さま検索しないように(汗)。暴走する「群れた布地」の頭目である一之瀬琢
    磨をSOXが捕獲するという考えを綾女は狸吉に提案します。善導課の監視下でそれをくぐり抜けて
    一之瀬琢磨を捕らえることは不可能であると主張する狸吉ですが綾女はある一計を案じるのでした。
    それは白パンツを餌に一之瀬琢磨を誘導して細い道に入り込ませそのときにバスに乗り込んで一之瀬
    琢磨を捕獲するものでありました。綾女は自ら一晩履いて熟成(?)させた白パンツをかぶって一之
    瀬琢磨を戦いに勝利しました。そして作戦は成功したように見えましたが、しかしここで想定外のこ
    とが起こります。それは鬼頭鼓修理が裏切り「蒸れた布地」側についたために作戦は失敗。狸吉たち
    は窮地に立たされます。さて、これから変態たちの行く末はどうなってしまうのでしょうか?(笑)
    下セカ10

    「下ネタという概念が存在しない退屈な世界」公式ホームページ
    URL:http://www.shimoseka.com/top.html




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